空へ
     へつづくがあるのなら
     迷わず飛び込んでいくだろう。
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     どこまでも、どこまでも
     果てしなくつづくの向こうを
     ちょっとのぞいて見たい。

     いつかきっと
     空への扉を開けてみせる。

     ラダックの空は限りなく青く、限りなく近く
     限りなく澄みわたっていた。
     この空は胸の奥にずっと広がっている。

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by 1492-eri | 2006-11-14 21:05 | ラダック
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