d0016044_119610.jpgどこまでもつづくカンボジアの道。

最近、素敵な言葉に出会った。

自分の前に二つの道が開けているなら、
そしてあなたが心身共に健康であるなら、
あなたが最善を尽くさねば進めないであろう道を選びなさい。


つまり簡単に通れる道と、困難な道があったとしたら困難な道を選ぶのがいいだろうということ。
最善を尽くしてこそ道が開けるのだから...
最善を尽くした事は全て人生の糧となる。

悩んでいた。自分の目の前に道が二つあった。そして困難な道を選ぶことにした。
自分で決めたことだから、自分の足で進むしかない。

どんな状況でもその時の自分に出来る最善のことをやっていれば、自然と道はひらけてくるだろう。
きっとそうだと信じている。だって道はどこまでもつづいているから。

陰がある人ほど輝いて見えるのはなぜ?本当に輝いている人は陰の部分をあまり見せないんだよ。私もそんな陰の部分を大切にしていきたい。大切にして生きたい。

Blog Ranking←Click,please.
[PR]
by 1492-eri | 2006-04-02 01:11 | カンボジア
<< 現場1 文字 >>